愛すべきグレー ~お出かけ日記~

小2育児ing。話題のスポット・穴場な遊び場のリサーチ好きの一方で、実のところはインドア派。

夫婦ミーティングと料理の呪縛

最近、夫は朝5時半には既に
出勤しているので
朝はなかなか話せず💦
(頑張って早く起きても、
私の頭が回らず会話もままならない)

夜は子どもより早く寝てしまうので
「話したいことがある」と
ランチを摂りつつ夫婦ミーティング。


ジョナサンに行ったら、
メニュー表はなく
全てタブレット注文にとなっていました。
スープカップやコップも衛生面から、
お代わりの時には新しいもので、とのこと。


話の内容はというと、ほぼ子どものこと。
子ども在宅時に夫婦で会話していると
「何話してたの?」と気にするお年頃なので
こういう場を設ける必要が出てきました(;・∀・)


子どもが小学校入学当初は
「勉強はママが見てね」
というスタンスだった夫も、
「ママの負担が多いから手伝うよ」と
言ってくれて気持ちが軽くなりました。

昨晩、疲れていて蕎麦を茹でるのも
失敗したのが効いたようです。。。


「夕飯も別に何もなくたっていいのに。
もっと手を抜きなよ~」
と言われるのですが💦
料理上手な母を持ち、幼い時から
主食、副菜、汁物、バランスの取れた料理が
当たり前だったので、手抜き料理に
罪悪感を感じます…。

※「台所が汚れる!」
「あぁ、そうじゃない!」と
叱られてばかりで
私も妹も母から料理を習ったことは
ほとんどないのですけどね。

料理の腕は母ほどないのに
舌ばかり肥えているのも
苦労が多いものです。

夫の家庭はシンプルな調理が
多かったようで、
鍋や野菜炒めを作って欲しいと
言われると
「そ、そんなんでいいの?」
と思ってしまいます。

結婚して10年が過ぎ、
鍋料理のスキルだけが
磨かれてきました。

今年になってから夫氏、
ダイエットを始めたゆえに
カット野菜を食べ、米は要らない。
子どもはド偏食。
だから余計に夕食の支度が難儀です…。