愛すべきグレー ~ゆっくり君の療育日記など~

療育日記や育児について。また、子どもとのお出かけレポート(口コミを含み体験日記)

「不登校特集」と「小1母あるある」が必見!「VERY」7月号

◆「VERY」2019年7月号の内容
「病欠と家庭学習」
を書いたあと、
図書館に雑誌「VERY」最新号を読みに行きました。
そしたら、びっくりするほどタイムリーな記事と
遭遇。

「VERY」2019年7月号に、
不登校の特集
・小1あるある
が載っていました!

ランドセルにセミの抜け殻をたくさん入れて帰ってきた!
とか、名前のあとに「ちんちん」とテストで書いていた!
とか、インパクトのある体験談でびっくり笑わせて
もらいながらも、「あぁ、色々あるのは自分の子だけで
ないんだなあ」と、とってもホッとしました。

「学校に行きたくない」と言われたら、
どこに頼ればいいのか。など
かなり参考になりました。


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小中高生不登校児童数は14万人超えもし、子どもが「学校に行きたくない」と言ったら……?

という特集記事です。


◆学校の欠席。親としての抵抗感が減少
腹痛を頻繁に訴える息子ですが、本人は
「学校に行きたい!」とやる気満々で早く出ていくので、
ナゼ???と思っていたのですが、もしかしたら
気持ちと身体が反比例しているのかな。
と、図書館に自転車を漕ぐ道すがら思いました。

ちなみに、雑誌にも書いてあったのですが
腹痛で欠席したのに、良くなかったからといって
「じゃあ学校行ったら?」というのはNGだそうです;;
これからはもっとおおらかに、お休みさせてあげようと
思います。療育先の先生にも
「まだ1年生のうちは、1日くらい休んでも
勉強がついていけなくなるということはない」
と言われましたし、俄然心強くなりました。



◆夫VSばーばの特集もあり
ちなみに夫とばーばの関係がイマイチ、
という方向けの特集もあり、読み応えあります。
我が家は優秀なマスオさんタイプ(?!)で、
昨日も私の家族と外食してくれました。

さらにはルマン24時間耐久レースの番組が
どうしても見たい!と私の父の部屋にお邪魔して、
夜遅くまで一緒にテレビ鑑賞。
夫と父は名前も一部分似ているし、
まぁ男性同士で話が合うのかな?と
思っていましたが、趣味まで似ている…
と驚いたのでした。

そんな夫に比べて、私は優秀な妻かというと
全くそんなことはないので、なんだか反省。


◆平日放課後のお出かけ特集も!
夏休みといわず、平日放課後に行けるおでかけスポット
も特集されていて、思わずメモりました。

・オービィー横浜
・ワイルドビーチ新宿東京スカイリゾート(ルミネエスト)
→10歳以下はBBQ無料

この2つは近々行ってみたいです!